マタニティーフォトって、なんのために撮るの?
お腹の中に赤ちゃんがいるこの時期。
体調も不安定だし、「写真を撮る余裕なんてない」と感じる方も多いかもしれません。
でも、マタニティーフォトは、ただ“記録に残す”ためのものではないんです。
Mimietteでは、ナチュラルで柔らかい雰囲気のスタジオセットを用意。
女性スタッフがリードしながら撮影を進めていくので、ポーズや表情に悩むこともありません。
完全貸し切りなので、他の目を気にせず、リラックスして過ごしていただけます。
妊娠中はホルモンバランスも影響して、気持ちが揺れやすい時期でもあります。
そんなときこそ、少し立ち止まって、「今のお腹の赤ちゃんとの時間」を感じてほしいです。
写真に残すという行為は、未来の自分たちへの手紙のようなもの。赤ちゃんが大きくなったとき、「このお腹にいたんだよ」と見せてあげられる。
自分がどれだけ愛されて生まれてきたかを、目に見える形で伝えることができます。
もちろん、妊娠中の体調は人それぞれです。
無理におしゃれをする必要も、がんばって笑う必要もありません。
等身大のあなたと、まだ見ぬ命とのかけがえのない時間を、そっと残しておく。
それが、Mimietteのマタニティーフォトです。
千種区にお住まいで、「気にはなっていたけど迷っていた」という方。スタジオ見学だけでも大丈夫です。お気軽にお問い合わせください。